外壁塗装の業者選びは代表者で決まります
調査・診断・見積は
一級建築施工管理技士が行います

一級建築施工管理技士免許書状

この資格保有者が見積を行う会社は、神戸では希少です。

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スタッフ全員が一級塗装技能士の資格を保有

社員の一級塗装技能士書状

ナノマックスは神戸を中心に営業している地域密着の少数精鋭部隊です。下請けにも出さず協力会社に依頼もしない完全自社施工。

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本当に良い業者の見抜き方

塗装工事業免許の看板

業者選びを間違いますと大変なことになります。

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少数精鋭で経営しています。

広告看板

小さな会社ですが生産性を上げることでお客様に高い工事品質を提供できます。
業者選びを間違いますと大変なことになります。

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ナノマックス株式会社とは、頑固な職人気質兼サービス業の意識も保有する希少な神戸の外壁塗装会社です

ナノマックス代表者の顔写真   はじめまして、ナノマックス株式会社代表の町田と申します
神戸で外壁塗装を始めて23年の月日が経ちました。
神戸に外壁塗装会社は、数多く存在しますが弊社は独自のこだわりを持っています。
それは、お客様に
低価格且つ適正価格高品質の工事とサービスを御提供することです。
そしてその為に様々な企業努力もしています。

値段が安いのは当たり前。問題は、見積もりを出した業者の価格が適正なのか
どうかなのです。
ここを見抜けないと痛い目に合う可能性がある訳です。
外壁塗装業者を選択する場合は、基本的に地域密着の企業を選ぶべきです。
神戸阪神地区なら地元神戸から探した方が無難です。
しかし地元だからと言って安心と言う訳でもありません。


このような業者によってサービスの価格と質が異なるのは
全て会社の代表者の考え方によります。

最終的には業者選びは社長選びと考えて頂ければ良いでしょう。


 


まずは「見積もり価格」が安いのと「適正価格」は大きく異なる事を知って下さい

リフォーム工事関連の場合、一般的な電化製品等を購入する際とは大きく異なる部分があります。

それは中身が見えにくい事。料金は同じ程度でも中身は異なること。

極端に見積もり価格が安い場合はなんらかの手抜き工事を行われる可能性がある事を知って欲しいのです。
冷蔵庫や大型テレビを購入するのとは訳が異なります。

相見積もりを取って「最安値」の業者に依頼すれば安心なんて事はあり得ません。



なぜなら工事は業者によってサービスが大きく事なるからです。

安さも大切ですが業者の質も見抜かないと後悔することになりかねません。

同業者から見ても損益分岐点を大きく下回る見積もり価格を掲示する業者は、
かなり危険だと言わざるを得ません。

神戸にも地域密着から全国展開している支店まで外壁塗装業者が存在します。

地元で経営しているから安心かと言うと決してそうではありません。




弊社弊社は、営業マンを置いていません。見積は一級建築施工管理技士の代表・町田が直接伺います。



一級技術検定合格証明書


この資格を保有する従業員を雇用している外壁塗装業者も少ないですが、代表自身が保有している
業者となりますとほとんど無いかと思います。



私は、現場には精通してますが営業経験は少ない為、強引な営業なんてあり得ませんのでご安心を。





本当に良い神戸の外壁塗装業者の見分け方



ここまで書いて良いのか悩みましたが、あなたが少しでも神戸~阪神地区の良い業者と出会って欲しいと思い書く事にしました。

これから述べる事は、外壁塗装業者から見る素晴らしい会社の姿勢です。

この点が実践出来ていれば本当に同業者から見ても尊敬されるべき企業だと思います。

この神戸の良い外壁塗装業者の見分け方を自身で書ける業者は、詳しく調べて頂ければわかると思うのですが

ほぼ皆無です。なぜならこれを書いてしまうと自分の首を絞める事になるからです。

ホームページに書いたのにクリアー出来てなければ自分で優良業者であると自負出来ないからです。

これから記述する点をクリアー出来た外壁塗装業者こそ弊社を含めた素晴らしい地元神戸の優良業者です。

・職人が有資格者である事。経験豊富なベテランの一級塗装士が数多く在籍している。


・下請けや協力会社を一切使っていない。完全自社施工であるか。

倉庫写真


上記は弊社、ナノマックス株式会社の神戸市内の倉庫写真です。
完全外注で運営している会社は、このような倉庫を保有していません。


・職人が時給ではなく月給や日給月給で雇用されている。雇用が不安定だと数をこなさないと食べていけなくなる。
職人が工事を急いで手を抜くこともなくなる。

・経営者が現場の状況に応じて塗料の量を惜しみなく使える度量があるか否か。塗料の量は現場によって異なります。
机上の計算通りにはいきません。吸い込みが激しくカタログの規定量の2倍近く塗料が必要になるケースもあります。
その際に、追加料金無しで材料を惜しげもなく追加出来るか。

・資格所有者が現場を毎日くまなく完了までチェックしているか。

・お客様には毎日作業工程を報告しているか。屋根などお客様が見えない部分は、写真で報告しているか。(弊社は、PCで
100枚程度渡しております)

・塗装工事業の免許は取得しているか。これは言うまでもないでしょう。



・お客様からの疑問点には即答えているか。

・塗料は、開封していない新品を使っているか。出荷明細も見せているか。

・エアスプレーで塗布していないか。エアスプレーでの塗布は、作業は早く進みますが折角の塗料の半分が空気中に飛んでしまうので。

・サービス業としての従業員教育を行っているか。近隣挨拶の徹底・お客様へのマナー、挨拶や言葉使い等。




次に悪い塗装店の現状です



こちらもここまで書いて良いのか悩みましたが業界の健全化の為に敢えて書くことにしました。



・下請けに出すハウスメーカー、工務店、ガス水道の会社、生活協同組合、訪販営業会社、チラシ、ネットの総合リフォーム業者。

(見積依頼のお客さん宅には作業服を着た営業が来ます。工事管理の資格は、まず持っていません。
OX診断士などの国家資格でない肩書などを語ります。
塗装や防水工事の知識は上辺を一通り程度でネットで詳しく調べたお客さんにたじたじする程度。
その会社から下請に丸投げされます。

工事を請けている職人は少ない日数で仕上げるほど、見入りが良い。
例えば1軒屋の労務を30万円で受けた職人は10人工で仕上げれば1日、3万円の日当になります。
20人かかれば15000円。
下請に出した現場では作業を省力化、簡略化すればするほど作業員が儲かります。
この構造により手抜きが生まれます。良い仕上がりは望めません。
また、元請けから塗料が最低限の量、支給されますので、与えられた量で仕上げねばなりません。
足りないので追加を要求すれば自腹で買えと言われます。
足りないのであれば薄める、塗回数を減らす、といった手抜きが生まれます。
こんな業者でも客商売には慣れていますから代金を支払う気持ちになるくらいには、一定の満足感をお客さんに与えることでしょう。
しかしどうでしょう、支払った金額の大くの部分は塗料代金にも労務費にも使われていません。

・資格所有者が現場を見に来ない

(作業服を着た営業が11回現場を見に来るか、来ないかです。
訪問は現場のチェックではなく、発注者さんのご機嫌とりが主な目的です。)

・格安広告を謳う

コミコミで50万円と言った同業者から見てもあり得ない価格で広告している会社。(畳み貼り替え2000円からと謳っているのと
同じ最初の集客の為に姑息な手段を使う)

・サービス業としての自覚がない。従業員の態度が悪い・教育をしていない。



悪い業者の条件は

外壁塗装専門店ではない。

職人がいないので下請に出さざるをえない。

有資格者もなく、いても2級塗装士。

営業は、この世にない資格を語る。

塗装、防水の知事許可もない。

金儲けのためなら平気で手抜きをする心根の腐った連中。

これが悪い塗装店の典型なのです。





ナノマックス株式会社は神戸の少数精鋭の職人気質兼サービス精神のある企業です



ナノマックス株式会社の職人は、一級塗装士を中心に神戸~阪神地区にて少数精鋭でやっています。
スタッフが少ないのでデメリットとしては、一度にたくさんの工事を同時に受けることが出来ない点です。

営業マンや職人をたくさん雇用して数多く受注している外壁塗装業者があります。
拡大路線に走りますと人件費拡大・広告費用の負担・職人の不足による下請けへの発注・職人の育成教育の未充実と言った
問題が発生します。
そしてそれが工事代金と工事の質のバランスが取れない状態に陥る原因となる訳です。



大規模拡大路線で経営している外壁塗装業者にトラブルが多い理由はそこにあります。
工事代金と工事の質のバランスが取れていないからです。

ネット上の誹謗中傷を書かれている業者は、大抵はそうです。


そしてナノマックスは、一流の職人を育てる為に教育を惜しみません。



職人はスタッフ全員が一級塗装士を保有。若手への育成・指導にも投資しています。

技術的な部分はもちろんサービス業としての意識も、もちろん持っています。お客様への接し方も従業員へ常に教育しています。
サービスの部分はもちろん無料です。
工事の期間中に施主様に気持ち良く過ごして頂くには、スタッフの笑顔や言葉使いはとても重要です。
今や外壁塗装工事もサービス業の時代です。



装をしたおM客様の声をご覧下さい。